大会で優勝狙ってます。

来週の13日(日)は弁慶掘りでの大会です。

そうそう、こっそりと、しれっと自分もボート予約しました。

まだ、弁慶掘りではバスを釣ったことがない自分。

そりゃそうだ!

2回しか行ったことないし…

そんな簡単には釣れないでしょう!

でも、これまた釣れる気しかしない自分。

なぜなら、ハードベイト大会だから!

大会、トーナメントも魚釣りの楽しみ方の一つ。

自分はあまりトーナメントは好きじゃないかな?

なんかちょっと自分の釣りとは違う気がして…

もちろん経験してみて言ってます。

なんかちょっとめんどくさい。

簡単に言うと大会で優勝するのと、琵琶湖で釣りをするのとを天秤にかけた時に琵琶湖が勝ったわけです。

だってそっちの方が自分的に夢があると思ってさ。

まぁー人それぞれでしょう。

大会は大会でいいコミュニティーなので、今回は挑戦してきます。

出るからには釣りたいと思っています。

弁慶掘り考察

バス釣りフィールドの中では狭い!

ここはなんなのかな?

お堀だから池みたいなものかな?

ボートが20艇でたらキツキツです。

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横に長い感じ。

そしてカバーが豊富すぎる。

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水草に覆われている場所。

カバーが豊富すぎる。

水深は深くて1.5mぐらいなのかな?

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雰囲気はいいでしょ!

さて、この弁慶掘りの中にはどんだけのラージマウス君たちが生息しているのか?

100匹?200匹?わかんないけどもっといそう。

魚を探す作業が少ないので、考える事は簡単。

面積も小さいし、高さもそんなでもない、それでいて毎日釣れている。

しっかりやれば、1匹2匹ぐらいは反応してくれるだろう。

使用するルアーは?

水草を攻めるのはハードルアーでは不可能に近い。

次にボトム、これも堆積物が多そうなので厄介かと思っている。

そして表層、これも水温低下と共に反応する個体は少ないか?

狙うとしたら1mレンジまで潜る系かな。

これにピタってハマるルアーかなって思っている。

後は、その日の状況をみてスピードを調整してみるだけ。

後はレンジ調整しやすいスピナーベイトを考えるのが王道だろう。

1発本チャンで挑みます。

甘いっ!って言われるかもしれませんが。

下見には行きません。

そんなに難しく考える必要性はないと思っていますから。

大事なことは巻き続ける事。

6時間ぐらい永遠に巻けば1匹は反応しそうじゃない?

テクニックも何もなし。

縛られた状態で、結果を出せって言われた方が迷いが減って楽だと思うし。

固まっちゃってるんだなやる事が。

これで優勝したらカッコいいぞ。

こんな生意気な記事書いてまたー!

どうなるかな?

でも、誰が釣ってくるのかはわからない。

とりあえず頑張ってみよう。

キャンセル出たみたいですよ。

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