時代を先取りしすぎたか…? 『マンズ デプスプラスシリーズ 30+』

きわっきわが多いマンズルアー。

アングラーの心をくすぶるルアーが多く発売されてました。

本気なのかジョークなのか?

それがルアーの楽しい所でもあります。

残念ながら、やるなぁ~『マンズ』って感じのルアーは残ってないかな?

時代の先取りしすぎ! Exディープクランク

ストライキングの10XDいい活躍してます。

このルアーのおかげでディープクランクが割とポピュラーになったんじゃないでしょうか?

まだまだ敬遠されがちなルアーかと思いますが秘めたる物は持っています。

どうなんだ?

ディープクランクって。

やはりノーマンのDD22、ボーマーのファットフリーシャッド。

ポーのセダー400なんかが歴史を支えてきてくれたのかな?

そんな5mレンジが猛威を振るう中。

マンズの30+は更に深い30ft約9mか。

あの時代には異色なレンジを泳ぐルアー。

子供ながらまじかーなんて眺めてた記憶があります。

30+のスペック。

長さは3-1/4” 重さは3/4ozと10XDよりは2周りぐらい小ぶり。

だけど表記上は10XDよりは潜り屋さん。

ごっついリップが装着されてるのがチャームポイントです♪

まぁ―まぁ―デカい!

スプーンよりデカいっすね。

横幅もある。

オンラインショップ

10minutes ONLINE(テンミニッツオンライン)池袋にあるルアー釣具店 こだわりのアイテムを揃えてお待ちしております。

近年の電子機器の急成長がディープレンジ攻略を可能にしてるのは確かでしょう。

特にGPSの発達ね。

自分もホンデックスの5700とマーカーブイを駆使してましたからね。

特に水の上だと方向感覚がわかんなくなっちゃうから。

ようやく時代が追いついたのかなマンズに。

それにしても高くなったな~魚探系。

HDS-8は出た時に買ったけど16万ぐらいだった気が…?

今は倍以上だもんね。

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