若き挑戦者! 『Pacific Jack』

お店でも話題になる事。

釣りの楽しみ方は無限大です。

ショアからオフショアから。

ルアー、フライ、えさ。

ガチ変態系、流行り系、ルアー収集家、情報収取発信系、ついでに釣り系、本日の晩御飯系、極まったオタク(笑)

いろいろな人がいて、いろいろ楽しんでいるんでしょう。

最終的には楽しむのは自分なので。

ただ、魚を釣るという行為はそんなに簡単ではないのは事実。

釣りの帰り道は、満足感か悔しさのどちらか。

魚を釣る事と楽しむことは意味合いが違うのかもしれない。

魚を釣りたい想いは努力の日々。

必ず笑顔の裏には汗もある。

汗もかかないのに、楽しいがわかるはずがない!

極まった最終形の形の一つ。

もの作り。

これも、釣りの楽しみの一つであろう。

では、なぜに作るか?

『ビジネス』

『自分の経験の結晶を形に』

今回のルアーは後者。

まだまだ粗削りなのは確か。

まずは自分の想いを形に。

いつも道具の事で討論になっていた仲間。

今はお互いにジグは基本何でもOKって考えに。

使いやすい、使いにくいはあるけども。

それより、まずはしっかりと魚を理解する事。

さーて。

自分も試作品を頂いたので。

辛口発言でダメ出ししてやろうかな(笑)

若い子が挑戦するのを見てると嬉しいです。

しかも外房のヒラマサ!

おやじになったな自分も…

Pacific Jack - 「いいね!」21件 - オフショア用メタルジグの製作やアシストフックの製作などやっています

さーてこのジグで誰が最初にヒラマサ釣るかな?

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