『Elements / Davinci 190 & Rumble Fish Tail エレメンツ ダヴィンチ ランブルフィッシュテール』 YELL♪

エレメンツとの出会いから数年…

ここまで、このルアー名が日本で轟くとは。

個人的にビールも一緒にたらふく飲んだ。

もちろん笑ったりもしてたと思うが。

思い出は口ケンカばかり。

これが合えば普通…

2人とも気に食わない事は正面から言うスタイル(笑)

って、最近はお互いに角が取れた様子ですかね。

これもカリスマ剪定士のおかげですね。

振り返ると、なかなか気を遣わずに言い合えているいい関係だと思います。

これからも、楽しいバランスで行こうと思います。

こんなにルアーがありふれている現在。

ルアーを知れば、知るほどに工夫できる事の少なさに…

資料を見れば見るほどにヘドン、ヘドン、ヘドン。

やっぱりヘドンは偉大な存在かと私は思います。

B級へドンがイイ感じ。

100年以上の時が流れてもルアーの根本的な進化はほぼ無し。

この長い月日で何が変わったのか。

いい意味でも、悪い意味でも間違いなく人間でしょう。

魚を知り、自然を知り、道具を知り、時を知る。

己で感じる事と噂での釣りの狭間。

言葉は時に正義にも悪にも。

やはり自分の釣りを押し通した方が楽しいに決まってます。

って、いつも通りのよくわからない前書きから(笑)

さて、ダヴィンチですがラインアイは2か所。

リップレスの王道ですかね。

ウエイト位置はフロントフックまわり。

ルアーですね。

この類で肝になるのはフックですかね。

どのルアーもそうですが適合フックなんて人それぞれですからね。

固定概念を捨てる事と見る角度を変える事も重要な要素かもしれませんね。

ルアーも大きく分けると、リップ付きと、リップレス。

個人的に最近だとリップレスの操る楽しさを感じております。

もちろん、リップ付きがダメなわけではないですが。

なんかつまらない感じ。

ルアーがリップに支配されて自由度が下がる感じですかね。

それに、微妙な変化を捉えづらいのかとも感じております。

確かにリップは合理的なんですがね。

間違いなく、いろいろと難しいのはリップレスかと思います。

ダヴィンチは間違いなく簡単に魚に出逢えるルアーではないのは確かでしょう。

個人的に難しいルアーと感じております。

極論何でもそうですが、時によく、時にダメ。

ただ、ダヴィンチが効率がいいと感じる場面もあるのは間違いないでしょう。

ルアーを眺めて想像を膨らまし。

見えてくるものがあると思います。

何かの、誰かのせいにすることない、カッコいい感じで楽しく行きましょう~。

10minutes ONLINE(テンミニッツオンライン)池袋にあるルアー釣具店 こだわりのアイテムを揃えてお待ちしております。
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