愛用モデル到着! 『リップルフィッシャー セルフィッシュ613S ナノ』

ヒラマサジギングのベストロッドは?

もちろん人それぞれです。

自分にとっての最高に使いやすいロッドを探すのも、魚を釣るのに大事な事の一つでしょう。

わがままなほど使いこなすと自分だけの世界が見えてくる。

セルフィッシュ…

商品名からもうかがえるようにスーパーわがままなんですよ!

でも、そこがこのロッドのチャームポイント♡

使えば使うほどに信頼関係を結ぶことができます。

悪い所を叱るとふてくされ。

良いところを褒めると極限までに性能を発揮してくれるんです。

もはや可愛さでしかないロッドなんです。

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個人的にはフォアグリップの長さが絶妙なので大好きです。

今に至るまで、ほんとに悩みましたよ。

頭の中でイメージしては、釣りに行って試行錯誤。

ちょっとなー?って思ったらジグを変えてみたり。

もちろん家でもですよ!

ギア比を変えたり、スプール変えたり、ハンドル長を変えたり、メインライン、リーダーに至るまで。

いくらでもパターンはあるんです。

そんな繰り返しが何年も続くんです。

これも、偶然を減らすための作業。

ようやく少しだけ見えてきたんです。

自分のベストセッティングの一部ですがね。

これが自分のセッティングです。

まずは自分なりの613の使い方です。

払い時で水深が50m以内の時が出番です。

細かくしちゃうと、船の流し方、水深、潮の流れで道具のセッティングが変わってしまうのは事実!

なるべく汎用性を高めた感じになってるかと思います。

ロッド セルフィッシュ613S

リール ステラ10000PG

ライン PE4号

リーダー フロロ60lb 2mぐらい

ルアー 150g

参考までにですが、これが自分の今のタックルバランスです。

このバランスが自分にとって最高にジグを操作しやすいんです。

ちなみにメーカーの推奨はこんな感じです。

ジグはスキルレオン150gがメインです。

10minutes ONLINE (10ミニッツ オンライン)東京、池袋にあるルアー釣具店 アメリカンルアーとG.Loomis、ヒラマサルアーを取り揃えております。リールのオーバーホールや修理、ロッドのガイド交換などもやっております。

これは50m以内であれば、浅かろうが、深かろうが基本は変えません。

ラインも太いと思う方もいるかと思いますがバランス問題です。

ラインの伸びを考慮した上でのセレクトになります。

ちなみに細いから釣れる考えは全くないです。

ルアーフィッシングですからね!

道具立てに加えて操作の仕方も。

投げる、投げない。

ロッドを立てる?下向ける?

ロッドのどの部分曲げるか?

ストロークの距離。

イヤー考える事がたくさんですね。

これが楽しいんです。

外房ヒラマサジギングってルアーを魚に合わせる感じ?

わかりやすく言うとジギングは川シーバスに近いかな?

自分のイメージね。

自分も予備でもう一本買おうかなって思うぐらいです。

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