『Madcap Bros Thrust 210 230/ マッドキャップブロス スラスト210 230』 大きいルアーと小さいルアー

個人的にルアーは大きい方が好きな私。

単純明快なその理由。

空を見上げて見て思う事。

そんな私ですが最近は小さいルアーも使うようにしています。

何か引っかかる。

何なのかこの違いは。

そして違和感。

ザラスプークとザラポーチ。

ベイトが小さいから、小さめのルアー、マッチザベイトの考え方では答えが曖昧すぎる。

もっと違う方向から考察しないと、このモヤモヤは消せない。

稚鮎とワカサギに対してハスやオイカワ。

シイラに対してフライトラウト。

大原に対して勝浦。

複雑な組み合わせ。

今までの経験からある程度の推測には至った。

後は実験あるのみ。

久しぶりに大きいサイズが入荷してきました。

スラスト210とスラスト230が各2本。

貫通と貼り合わせ。

このスラストは貼り合わせだからこその特徴が詰まっていそうです。

トップへ戻る